みこちゃんの美脚を眺めながら飲むお酒は格別、どうもエンゲルです。
いきなりですが個人的に今期一番楽しみにしているアニメがあります!
正直ゆゆゆ大満開やマヴラブを当初は楽しみにしていたのですが、まさかの予想を裏切って現在最も楽しみにしているのが、
こちらの見える子ちゃん!
原作は漫画だそうですが、無知なエンゲルは存じておらず完全にダークホース。
この世ならざるモノが見えてしまう主人公のみこちゃんが、見て見ぬふりをしてやり過ごす日々を描くホラーコメディです。
主人公みこちゃんが普通に幸薄系美少女で可愛い!
スタイルも抜群で長い黒髪が美しく、なんといっても足の魅力がヤバイです。
しかもとても良い子なんですが、そんな子がこの世ならざるモノに絡まれる様が可哀そうですが可愛い作品です。
そんなみこちゃんを演じる雨宮天さんの演技も秀逸ですので、そちらも合わせて見てみてくださればなと!
ホラーでドキドキ、みこちゃんにドキドキ、でも笑えたりほっこりする見える子ちゃん、まだ見てない方がいたらぜひ!
ちなみにエンゲルは最近真面目に原作漫画買おうか悩んでおります……!
(ホラーにお約束のほんのりエロスも、みこちゃんが可愛すぎて最高。萌え豚エンゲルにはそこもたまりません!)
今回は11月7日にホビーステーション大須本店様にて開催された、オールスターのウィクロスセレモニーに参加させて頂きました!
10月参加できなかった鬱憤を晴らすべく、2日連続セレモニー参加です。
どちらかというオールスターばかり遊んでいますし、8名上がりなので出来ればこちらはトーナメントに上がりたい。
しかし4ドーナも組めておらず特に使いたい山がありません。
雑に5ドーナでいくか、最近練習している某ルリグでいくかの2択です。
わりと悩みましたがとある理由で決定、以下が使用デッキになります。



最近練習していた某ルリグこと、カーニバルで出ることに。
こちらの山はN氏の山をほぼ完コピしたものとなっております。
当日の朝赤ゲインを挿したくて何を抜こうか悩み、サーバントを1枚抜くことに。
いやサーバント抜くのはまあ怪しいとは思うのですが、実際大会終わった後はホルスを抜いておけばと後悔しました。
実は前々から色んなルリグを使いたいというのがあり、まずはカーニバルさんを練習しておりました。
決してドーナが弱いからとか、推しじゃないからとかではないですので悪しからず!
ドーナはむしろ強いと思いますし、今でも一番大好きです!
でもほら「ドーナしか使えないからドーナを使う」よりも、「◯◯も使えるけどドーナを使う」の方が良いじゃないですか。
ドーナにふさわしいセレクターに、私はなりたい。
ただこちらのカーニバルさん、お披露目は12月のセレモニーの予定でした。
先程も書いた通り、今回ドーナではなくカーニバルさんにしたのには理由があります。
といってもそんな大層な理由ではなく、
「な、なんか最近遅いルリグがやたら勝ってない?」
と感じたからです。
カーニバルMAISやらウムルやらハナレの報告を目にします。
低速組なら基本4カーニバルで突っ込めば大半は勝てる気がしますし、あとは必ずどこにも一定数いるタマにも頑張れば勝てるし良いかなと。
同じ理由でリルも強そうだと思いましたが今回はカーニバルに。
あとせっかく練習しましたしね!
環境的にもウリスは少ないでしょう、多分!
そんな感じのフワッとした考えで選びましたが、続いてルリグ分布をば。
いつもルリグ分布まで出して頂いてありがとうございます、本当にありがたいです。
相変わらずタマ大量。
次点でイオナだかユキですが、あとはどっこいどっこい。
ミルルンが2人いるのが意味が分かりませんが、ウムルが2人いるのとカーニバルの片割れが5なのは嬉しいです。
あとは雑に散らばってるなって感じですが、ウリスが1人なのは小躍りするレベルの僥倖。
そんな感じの環境ですが、反省と共に見ていきたいと思います。
予選スイスドロー五回戦
一回戦:【祈願の使者 サシェ・ブレンヌ】後手〇
最後に出たオールのセレモニーにて、辛酸を舐めさせられたサシェさんが対面に。
実際中身も似た感じでしたが、今回はドーナではなくカーニバルです。
3からサンスポットを絡めた要求から、先乗り4のダブクラ要求まで、ガンガン盾を削れます。
あまり防御がない構築だった記憶もあったので、序盤から可能な限り要求。
4に乗ってからは緑エナを宣言し続け、決闘文具を使いきらせずに勝利となりました。
対面のTMBがラス盾だったのがとてもラッキー。
TMBを毎ターン立てられて決闘文具を使いきられていたら耐えれなくなっていたと思います。
い、いきなりラッキーでした。
二回戦:【祝輪の巫女 タマヨリヒメ】先手◯
フリーやらだと勝ったり負けたりで、イマイチその理由も分かってないタマが対面に。
道中サンスポット2面を立てるもののパチンコは成功せず。
いくらカーニバルKやらタネガスペコニプラで4を抜いてると言えど、7なんてめったに成功する訳がありません。
道中お相手がビッグヴァンのダブルクラッシュ付与を失念していた為、余分に1枚アーツを吐いてくれたのが大きかったなと。
ただ計算した感じお相手のミス抜きにしたら、オリジナルサプライズ+盾で1ターン受けないと怪しいことが判明。
盾を多少残した状態で早めにオリサプを叩く必要があるので、黒エナとトラッシュ枚数の調整に注意が必要だなと思いました。
三回戦:【誓約の記憶 リル】先手✕
ほぼほぼ無理対面。
今回使おうか悩んでいたルリグですが、今回のアーツ構成じゃ受け止められません。
オーネスト宣言、炎タマと言えばゆきめ温存。
炎亡と言えばゆきめ使用と逃げ道がありません。
ただお相手のルリグデッキがメタの為偏った構築だったので、かろうじでワンチャンあったような気もしましたが無事轢死。
そもそも早急に6エナ素で貯めないと炎タマ宣言すら出来ないので、そこも若干しんどかったなと。
しかもナベノツナで焼いてくるのでワンチャン8エナ必要です。
お相手の2~3への先乗りビカムが強かった試合でした。
(必死に8エナ貯めたものの次ターンのゆきめキージャンヌが止まりませんでした……! く゛や゛し゛い゛……!)
四回戦:【祝輪の巫女 タマヨリヒメ】先手✕
再びタマァ。
言うてもトップシェアですし当たります。
黒鍵を積んだ型でグランドスラムやアビスを積まれておりました。
序盤はお相手がジャムって面が立たなかったりとかなり優勢に進みます。
みるみる内に対面の盾が割れていき、こちらが3に乗った時には既に盾4。
サンスポット2面+空いた1面で最高5点のパチンコ要求。
お相手の盾は4枚なので致死要求な上に、サーバントがなかったようでサンスポットが1回でも成功すればキルラインです。
といってもノベアンがそこそこ盾に埋まり、サンスポットが既2枚と3サーバントが見えていて山の中に3が少なめ。
恐らくは成功しないと思いますが、対面にはそんなことは分からないので。
(ここでアーツを吐いて欲しい……! こんな運ゲーで負けるのはみんなイヤなハズ……!?)
タマには止まるLBが多いとは思いますがそこも運ゲー。
しかもお相手は山の中身も見ておりません。
ここは何かしら吐いてくるはず。
そしたら次のターンにエナを絞りながらリーサル要求で更に厳しくなるハズです。
しかしお相手が選んだのは、
「ここでアーツを使ってられないので通します!」
な、なんだと……?
なんという剛胆さ。
分かっていても通したくないと思うはずなのに、堂々と通し宣言。
サンスポット成功せず、その後の魔杖とアビス2回が越えられずに負けとなりました。
実際ここで通さずアーツを切っていたら勝ちペースだったとは思うので天晴でした。
今回の山は三焼ではなく炎芒を採用しています。
三焼はケアされやすい代わりに素打ち出来る可能性があり、炎芒は出来ない程度の違いかと思っていました。
タマ等の毎回ルリグ耐性を投げる対面には、カーニバルK炎芒だと容赦なく焼き払ってしまい、盾ゼロにしても詰めきれず。
三焼の場合は耐えられるならわざと盤面に残し、サーバントを抜いてルリグアタックで仕留めるプランも取れました。
今回はまさしくそれで、三焼ではなかったせいでルリグで詰めきれずに負けとなりました。
ケアされるのが嫌で炎芒にしてしまいましたが、完全に盲点でした。
五回戦:【真幸の冥者 ハナレ】先手◯
予選最終戦、これに勝てばワンチャン上がれます。
ハナレは今回想定してきた対面の1つでそもそもガン有利。
序盤から打点を刻んで盾をなくし、あとはルリグアタックを通すのみです。
白エナ宣言し続けることでアビスを撃たせず、後半はシグニを出さなければハナレ側もドローが出来ないのでサーバントを抱えるのが難しくなります。
幸いプラン通り進み、お相手が5レベルになるときには盾ゼロに。
(あとは手札からサーバント出させて、白エナ宣言するなりサーバント宣言すれば勝ち!)
と思っていたんですが、お相手きちんとコイン技ケアで1レベル3面。
しかもしっかりと2サバを握っております。
更に更にしっかり白エナをチャージしているので白エナを宣言せざるを得ません。
仕方ないので空中通すのは諦め、盤面を作って詰めていくことに。
言うても序盤の差が埋まらずに最後は勝利となりました。
ハナレは普段イージーウィン出来ていたので、プレイングで抵抗されてビックリしました。
相性で勝てたものの対面が上手で感心した試合でした。
そうして予選3-2という結果に。
参加者28の8上りなので3-2でもワンチャンはあるものの、〇〇××〇なのでなんとも怪しい3-2です。
すると店内放送で、
「エンゲルさん〇〇さん〇〇さん、店内カウンターまでお越しください」
というアナウンスが。
なんとオポーネントまで3人とも完全に同じ戦績だそうで。
しかし上がれるのは2人のみで1人は予選落ち。
暫定的らしいですが、戦績を出す為に各々対面を聞かれました。
そうして店員さんに再度呼ばれ、
「計算の結果」
緊張というかドキドキです。
ただ正直あまり期待しておりませんでしたが、
「7位はSさん、8位がエンゲルさんです」
お? おぉ!? 通った!?
ギリギリで堂々と通ったとは言えない怪しい密入国ですが、どうにか予選突破。
7位のS氏共々、密入国組同士頑張ろうと誓いを立てました。
決勝トーナメント
一回戦:【星占の巫女 リメンバ・ラストナイト】先手〇
対面予選全勝通過のお方。
良く名前を聞く、とても強いお方でした。
正直対面の名前を見た瞬間に「終わった……」と思っていましたが、リメンバなので有利対面のハズ。
クリブレ、アイフレ、ジャイキリ、Zrなどなど。
青エナを使う白ルリグなのは知っていたのでひたすらに青宣言。
しかもサーバントがO2と#のみだったので、ルリグアタックが非常に重い様子でした。
これはら相性ゲーさせて貰えるかと思いきや、
ワッフルアイスちゃんで、山を掘っては青エナをぐんぐんエナに送っていきます。
焼いても焼いてもどんどん青エナが補充されていく様に若干の焦りが。
ただ幸い盾から捲れた青エナが少なかったので、どうにか青エナは2枚状態の平行線にさせることが出来ました。
ルリグを止める為仕方なく、対面ジャイキリを自ターン撃ちしてルリグ凍結。
これにより炎タマ0エナで撃てましたし、ジャイキリ分の盤面防御が不足し勝利となりました。
「炎のタマ撃たせる気はなかったんですけどねぇ」
という試合後の感想戦にて言われたお言葉の通り。
レオニズでリソースを絞られていて、炎のタマ撃つのがかなり厳しめな状態でした。
盾からあと1枚でも青エナが捲れていたら、普通に負けていたと思うのでただただ運勝ちでした……。
ただリメンバで使うワッフルアイスがめっちゃ強かったのと、お相手の方がバチクソに上手だったからこそだと思います。
上手い人は平気で相性差覆しそうで恐ろしい……ただ下を巻いておりました。
(そのプレイング、すばらです! コイツいっつも相性ゲー&運ゲーしてんな)
準決勝:【誘蘭の鍵主 ウムル=フェム】後手◯
こちらも一応想定対面……だったんですが根本的に下手過ぎてプレミオンパレードでした。
オイニッチなどなどウムルの1帯は1000ラインが多いのでケプリ先生大活躍。
エンゲルの嫌いなシグニ上位のケプリ先生ですが、自分で使うととても心強い。
ケプリ先生の活躍もあり、ウムル側がビカムで5に乗った際既に対面の盾は残り0枚に。
あとはサーバント宣言で勝てたら良いなあと思いきや、当然お相手が上手でしっかりサーバントを抱えております。
5ウムル相手はカニのコイン技は場出しが出来ず、ただのバウンスになります。
なのでサバを出させて~が出来なくなるのですが、お相手の5の初ターンにコイン技使用したらO2×2とD2×1がありました。
この時点で正直お相手は毎ターン、O2以外のサーバントを拾えば良いので宣言しても無駄。
なのでさっさと盤面通すプランに切り替えれば良かったので、メイジラミア等のシグニを宣言するべきです。
にも関わらず未練がましくO2宣言。
挙げ句の果てにはサンスポットの前に、
マイギリがいるのにそのままアタック宣言、いざ殴ろうと思ってから気付くマヌケっぷり……!
せめてマイギリ宣言すれば、防御もう1個使わせられたのに根本的なプレミです。
1点分やらかしましたが言うて有利対面。
序盤の差をどうにか維持して詰めの盤面まで進み、お相手残りエクシード1とメイジラミア片方のみ。
(えーっと、最終盤面何を作ればいいんだ? 全面開けて1レベルよりはアタックトリガーだよね?)
山的に2面トリガーが限界だったのでビッグヴァン・ソラフレア・ヒミコ・サンスポットの盤面に。
お相手の積み込みを覚えておいたので、出てくる可能性があるのはゼコフンとレザティのみ。
レザティはともかく、ゼコフンが飛んできたら邪魔なのでゼコフン宣言。
その間あーでもない、こーでもないと回します。
(あとはこのソラフレアとサンスポット並べて。ビッグヴァン起動でヒミコ用のノベアンを持ってくれば完成)
と考えながら並べつつ、ビッグヴァン起動。
手札から余っていたタネガスペを切って――、
「あれ……何持って来る為に(ビッグヴァン)起動使ってるんだっけ……」
サーチ効果でデッキを持った瞬間に頭真っ白です。
嘘みたいですよね、マジなんです。
2秒前に思っていたこと頭から飛んだんです、具体的にはビッグヴァン出してチアにしている間に忘れました。
手札を見ても立てたいシグニ揃ってる。
サンスポットも要らない。
ヤバイヤバイヤバイ完璧に飛びました、全然思い出せない。
良く分からないからコニプラ2枚持ってこよ。
そうしてコニプラ2枚サーチしてアタック宣言。
お相手がエクシードでチアとソラフレアを処理します。
そこでようやく、
ああアァアアア!?
ノベアン! ノベアン持ってきたかったんだ!
しかもお相手の盤面にはヒミコの前にブラウン(3)と、サンスポットの前にダゴン(1)。
手札にはコニプラ2枚と赤ゲイン。
……バ、バカ過ぎる!?
これサンスポット33出して失敗したら止まって負けるんだが!? マジで何してるの!?
1人で勝手にテンパります。
しかしもう時は戻せません、意を決してサンスポットアタック。
とにかく1枚目。
ヒッ!?
よりによって3サバ。変な声が出ます。
続けて2枚目。
一瞬3という数字が見え、ヒヤリとしましたがセーフ!!
よほど失敗しないとはいえ肝が冷えた一瞬でした。
自分のプレイングで2点削っているので、これは勝ったものの本当に情けない試合でした……。
結局全部相性ゲーしてるんだよなぁ げるを。
決勝戦:【祝輪の巫女 タマヨリヒメ】先手◯
ラストはやっぱりトップシェアのタマ対面。
なんと7位通過のS氏です。
お互い真反対から上がってきた様子。
まさかの予選スレスレ密入国組での決勝戦となりました。
じゃんけん勝てたのが大きく、ビカムがありますがタマにはリンゼがありますし、初手ビカムはコニプラ失敗したら絶望が始まるリスクもあるので一安心。
ただ3のターンが弱く、サンスポットが公開領域にも見えずノベアンの1面のみ。
これはよろしくないなぁと思っていたら、対面も弱かったようでファランクスが立たず。
ただ結果的に要求が弱めだったおかげか、対面の赤エナ少なく2エナのみに。
とにかく炎のタマを撃たせない様赤エナを宣言し続けて焼ければ勝てるハズ。
先に4に乗れたので赤エナ宣言しつつ、ビッグヴァン+ソラフ2面+サンスポ盤面を作成。
ソラフで山も掘ってオリサプも構えることに。
お相手プリンセスを吐いて炎のタマ切り。
残りルリグデッキは2枚。
エクシード2回とアーツ2枚と盾2枚を突破する必要がありますが、こちらもカニキー炎芒と炎タマで2ターンは確定であります。
(こちらの盾2枚とオリサプで1ターン作れれば、まず勝てるハズなんだけど……)
と考えていたので、お相手4の初ターンは勝負どころです。
そうしてターンを返すと、
対面四炎楚歌を投げ、マルチエナが消滅。
オリサプが使えなくなってしまいましたが、エクシードを貫通すれば良くなったので思い出すのは今朝挿した赤ゲイン様の顔。
エナと盾が1枚づつ焼かれたので、割り切って炎タマゼロエナで使用。
返しに盤面埋まった状態でザロウを宣言し、ビッグヴァンヒミコサンスポットの盤面を作ってメンダコを吐いて貰います。
対面カニキー炎芒突破手段もなく返しに満を持して、
入れて良かった赤ゲイン様発進。
エクシードと盾1枚を貫通して勝利となりました。
タマ側が炎タマ撃てるか撃てないか、仮に撃てなかったとしてもアーツ1プラス盾でカーニバル側が受けれれば勝てるので、有利だと思いました。
この場合は炎のタマ撃てず、楚歌だったので特に有利だったと思います。
という訳で最後の最後まで相性運勝ちにも程がありますが、
久しぶりの優勝!
相性だったり引きだったりで運勝ちばかりでしたが、一部改悪してますが山が強かったです。
ケアされることを除けば三焼の方が良かった気がしますし、サーバント抜くよりはホルスだったかなと。
色々反省はございますが疲れ過ぎて、嬉しさよりも疲れたという気持ちが強いくらいでした。
これが歳という奴でしょうか。
それにしても相変わらず並べるのヘタクソですね……。
もうちょっとキレイに並べられるよう練習しておこうと思います、ハイ。
という訳でフラフラだけどテンション高いという不思議な状態で、セレモニー終わりのご飯!
――なんですが、疲れすぎて食欲なかったんで晩酌セットに。
大須にある中華屋さんで、みんなが飯を食う中餃子を肴にハイボールを呑んでおりました。
負けて食う飯は美味しいですけど、勝って呑むお酒も美味しいですね……!
トーナメント残ると毎回食欲がないので、今度からは呑みにしたらちょうどいい気がしました。
ではでは今回はここまでとさせて頂きます!
セレモニー開催店舗のホビーステーション大須本店様、セレモニーに参加されたセレクターの方々、セレモニー中絡んでくれた全ての方々、対戦してくださった方々、遠くから遠征に来てくださってお話出来たI氏とO氏、そして何よりここまで読んで下さった方、本当にありがとうございました!





















