クソ雑魚ナメクジ奮闘記9.18オールスター

投稿者: | 2022年9月28日

 APEXやったりリコリスリコイル観てたら2ヶ月経ってました、どうもエンゲルです。

 この度は友人Yに脅されてラブコールを受けて、気付けば2ヶ月ぶりに筆をとっております。
 ちなみにこの2ヶ月何をやっていたのかと言うと、

 今更ながらにAPEX始めて殺され。
 リコリスリコイルの千束ちゃんが可愛くて。
 APEXやっては殺され。
 リコリコのたきなちゃんが可愛くて。
 ウィクロスやって。
 APEXやって、リコリコ観て、APEXやって、リコリコ観て、ウィクロスやって、APEX、リコリコ、APEXリコリコ、APE(ry

 いや、違うんです。ウィクロスはバリバリしてましたし、モチベーションもあったんです。
 ただ千束ちゃんが可愛すぎたのと、APEX面白すぎたのがいけないんです。
 結果ブログ書く時間が吸われていきました、合掌。
 恐らく大半の人はご存知だと思いますが、リコリスリコイルめちゃくちゃ面白いのでぜひ観てください。
 比較的万人受けする内容だと思います、多分。
 これを書いてる時点で最終話が放送される直前なので、今なら待たずに一気観も出来ますよ!

 何が言いたいのか簡潔にまとめてさせて頂きますと、

(千束ちゃんえちかわなので全人類リコリコ観ろ! あと更新遅くなってごめんなさい!)

 今回はホビーステーション大須本店様にて開催された、オールスターのウィクロスセレモニーに参加してまいりました。
 前からちょこちょこ言ってますが、エンゲルにはオールスターでの目標が2つあります。
 FOURTH+++の強そうな山を作ること。
 もう1つがオールスターセレモニーにて、ロストレージルリグでそれぞれ入賞(レシピ掲載)すること。
 優勝にしていない辺り情けないことこの上ないですが、一生かけることになるのでご勘弁を。
 空いた2か月の間にディーヴァグランプリで参加者少ない空巣状態でしたが、ナナシを終えております。
 残りがあや、ママ、グズ子の3ルリグ。
 上記3ルリグすでに1回ずつセレモニーに参加し失敗しております。
 という訳でどのルリグを握ってもセカンドチャレンジになりますが、今回のデッキ紹介へいきたいと思います!

 はい、グズ子さんです。
 アカベコハイローからキングゲームダイレクトといった序盤から後半までの火力。
 ルリグ起動やフーリッシュディガーといった優秀な防御。
 シンプルにバランスが良く非常に強い。
 なので多少最大値落としてでもメタを張った結果、上のような構築になった次第です。
 具体的にはダッシュリルタマ、1ママに対してのメタでプリンセス。
 リルタマに対して白エナ焼かれたり、割烈から1エナにされるのでTMBを採用。
 サーチ等はないものの3レベルまで公開領域にさえ見えれば、

 こちらのDIVA3レベルの効果でリアニ出来ちゃいます。
 見えなかったら割烈やらイワトオシやらカモツが飛んでこないようにお祈りしましょう。
 併せてぶりっつを採用。
 ダイレクトもありますが、ウリスにも更に強くなりますしね。
 1ママ対面も初手に引き込む必要があるものの、TMBプリンセスでワンチャンかなと。
 最大値求めるならステサル、安定性上げるならセレハピだと思うのでメタ張ってるだけで強い構成ではないと思います。
 余談ですがシノビセット1枚をワラニンにした方が良かったと思いました。
 ルーレット見えないのが怖くて仕方なかったので、ウルシルマ君の枠で増やしてますがこちらは判断付きませんでした。
 さて早くも反省点が出ている山がどうなったのか、反省と共に観ていきたいと思います。

予選スイスドロー五回戦

一回戦:【メル=ミントビア】先手〇

 こちらキー・ディーヴァメインの友人で、オールスターは不慣れ。
 応報ぶりっつビカムパワーオブヒロインズセレハピの4メル。
 応報は怖いものの、ディガーに対しての回答が詩子くらいなので基本安心。

 メル対面はベルセルクターンに要求したいので、フーリッシュを合わせることだけを気を付けました。
 あとは応報警戒でマルチエナ構え、ディガー残しつつ盾キープして勝利となりました。
 対面まだまだオールは練習中なので勝ててホッとしたものの、キーディーヴァはエンゲルより強いので仕返しされそうな気がします。

(ぷるぷる、ぼくわるいエンゲルじゃないよ! だからキーディーでいじめるのやめて下さい!)

二回戦:【武踊の記憶 リル】先手〇

 オープン宣言でセンタールリグに重ねたルリグが2枚飛び出してきてビックリ、お友達を連れた3止めリル。
 3枚並んでいたらマリガンでTMB探しにいきましたが、オープン宣言まで分からなかったので致し方なし。

 左右があやドーナでワールドエンド搭載。
 横のあーやがグロウしてコインを得て、序盤からトウタク絡めて要求。
 TMB引き次第グロウしようと耐えるものの、TMB君は一向に来る気配なし。
 ただ初手と後続の手札が強かったのに加え、最強アーツのディガーもございます。
 アレクサンドのバニ耐で防がれるものの、他をバニッシュした上で後続回収まであるのは心強い。
 結局TMB一生見えないので2で止まって戦い、耐えきって勝利となりました。

 防御面数が少ない相手に、2止めで戦えるグズ子さん本当に強かったです。
 ちなみにTMB君が輝けそうな試合はこれだけで、あとは終始手札に来ても邪魔でした……。

三回戦:【炎・花代・肆】後手〇

 はい、前日にフリーした友人が対面。
 身内2戦目です、気楽は気楽ですが張り合いがないと言えば張り合いがない。
 銃声が怖いもののゆきめキーがないので、ぶりっつさえあれば安心。

 フレイスロVSグズ子はお互い速めのミッドレンジなのですが、グズ子の方が後半硬く優秀。
 普通にやってればグズ子有利なのですが、往生際悪くトウタクでのダブルクラッシュやアヴェンジャーでリーサルを縮めてきます。
 更には相手が炎タマ吐いてエナを減らしてくれるまでは、ぶりっつを投げる訳にもいきません。
 ただそんな時にも頼りなるのは、

 超・体・感。
 隙(トラッシュ起動)が出来た瞬間、まさしく斎藤一さんの如く登場しグズ子起動とで2面分の防御をしてくれます。
 こちらとアーツで耐え切り勝利となりました。

 最終的に山をフレイスロ染めする必要があってサーバントを枚数積めない&回収手段のない花代と、ルーレットで回収出来て枚数も積めるグズ子。
 サーバント面での防御面での差が大きかったと思います。
 改めてグズ子の器用さが目立った試合でした。

四回戦:【誓約の記憶 リル】後手◯

 オーネストで詰めるタイプ――かと思いきや、ピルピルとアーツで耐久してくるタイプのリルさん。
 こちらは特に耐性等もないので、基本真っ向勝負になるのかなと。
 先ほど同様に超体感さんに頼ることにもなりそうです。

 トウタクダブクラを、ぶりっつ出現で防いで被弾を抑えつつ3へ。
 続けて先乗りジャンヌ×2+クーフーリン盤面にはプリンセスでやり過ごして4へ。
 とりあえずキングゲームを投げつけますが、画竜点睛ベッドで飛んできて更地にされます。
 再度ジャンヌジャンヌクーフーリンが来たので、超体感場出しからのグズ子起動。
 クーフーリンをトラッシュへ落とし、片方のジャンヌをダウン。最後にエクシードでもう片方もダウンして耐え。

 問題はお相手ルリグデッキ。
 序盤に決勝馬焼が飛んできて、先ほど火竜点睛を撃たれ、ピルピルが見えているので残り2枚。
 対面の耐性次第ですが、残った防御的に下手したら1ターンしか耐えれません。
 エンゲルの予想は炎のタマ&ハイマットレイ。
 盾が2枚残っているので、ハイマット+盾で1ターン。
 炎のタマで1ターン作られながらバニ耐アサシンのジャンヌさんが飛んできたら終了です。
 一応超体感エクシードなどもあるので大丈夫と思いますが、若干不安。
 とりあえず盾もあるので気軽にダイレクト投げつつ、キングゲーム絡めて要求します。

(ここハイマットかなんかしらのアーツだよなぁ)

 とか考えていますが、まさかの対面がとても困った顔をしております。

 まさかワンチャンあるのか……?

 悩んでるということは、何かしら不都合があるということ。
 期待に胸を膨らませます。
 悩んだ末に見えたのはダブルチャクラム。
 ウズラグがダウンされますが健在なキングゲーム。

 これはひょっとして……!

 そんな願いが届いたように最後のアーツ、落華流砕が見えてキングゲーム2体がバニッシュ。
 チャクラムのみが残り、お相手ピルピルキーでキングゲームを指定。
 キングゲームは使えなくなったものの、全面除去しつつチャクラムケアのダイレクトで勝利となりました。

五回戦:【悲劇の駄姫 グズ子】後手×

 完全に上位互換なぶりっつグズ子に分からされて負け。
 ミラーマッチという事態を完全に失念しており、そもそも何したら勝てるのか全く分かりません。
 同じぶりっつキー採用な上に、構築的にもプレイヤー的にも格上。
 それでもお相手がサーバントを後半引けなかったりと、色々ラッキーな感じで事が進み。

「あれ、ワンチャンくらいはあるのでは……?」

 とか思ったお相手のアタックフェイズ。
 手元にはプリンセス&メンダコがあり、対面の残りアーツは1枚。
 もうどうにか詰めるしかないので、次ターン出来るだけ強い要求をするしかありません。
 ウズラグウズラグキングゲーム+チアキングゲームの盤面。ウズラグの前にはそれぞれシグニがいます。

(次ターン詰めなきゃ次ターン詰めなきゃ)

 エンゲルの頭の中はそれで一杯。
 ステサルやら超体感やら考えると、エナはあげたくないですが面開けは出来るだけしたい。
 加えて可能な限りこちらの盤面を強くしたい。
 プリンセスではなくメンダコギロチンを使用し、盤面のキングゲームをトラッシュ送り。
 そこまではまだ良かったものの、まさかの2枚回収を選択。

 あとは超体感出してトラッシュ送りして――あれ?

 

 チアのキングゲーム止まらないじゃん!?

 メンダコでテキスト消しまで必要だったのに何をしているのか。

「あっ………………投了です!」

 全てを察して投了宣言。
 せっかく運だけでワンチャン作ったのに、それさえ自ら潰して1ターン早く投了という結果に。
 勝てたかは大分怪しかったものの、恥ずかしい……!
 いつまで経ってもこういうのやらかすよなぁ!? 何年やってんだ!?

 しかしエンゲルはこのとき思いもしなかったのです。
 もっと恥ずかしい失態をもっと恥ずかしいタイミングですることになることを。
 という不穏なモノローグで予選が終わり、恥をかいたものの4-1という結果で2位でトーナメントへ。
 最終戦で恥ずかしさも相まって、どっと疲れて限界が近いですが8人上がりなので目標のレシピ掲載するには1回は勝たねばなりません。
 どうにか有利対面を引けることを願いつつ、決勝トーナメントいってみましょう!

決勝トーナメント

準々決勝:【誘蘭の鍵主 ウムル=フェム】先手〇

 グズ子VSウムルってウムル有利って聞いた気がするんですが……? 大丈夫か……?

 マッチを見た瞬間に絶望するも、必死に回して運勝ち。
 お相手がウムル久々でエクシードでの山落としでほぼ何も起きず。
 4の初ターンにナイトゴンを引けておらず。
 非常にラッキーな試合でした。
 どうにか勝てたので、無事レシピ掲載ライン達成。
 ホッとしました。

 ただここまできたからには全力で、可能な限り上位を目指したい……!

準決勝:【祈願の使者 サシェ・プレンヌ】先手〇

 フルムーンサタン決闘文具ピルピルメンダコのサシェさん。
 ビカムがないので後手だと一気に辛くなりますが、先手ならLB絡むものの逆にこちらが有利のハズ。
 序盤どれだけ圧をかけれるかが鍵ですし、なんなら押しきりたいので短期決戦を目指します。

 短期決戦って言っているのにアカベコ君引けず。
 ただ代わりと言ってはなんですがLBによる減点もなし。
 3のターンに4点要求するものの、文具からのシンカーに阻まれてお相手残り盾5枚。
 返しの相手ターンにメンダコを叩き、2枚回収&除外モード。
 次のターンに備えてキングゲームを回収せつつリコダスを除外。

 そして迎えた4レベル。
 最初にも書きましたが、このターンにどれだけ圧をかけれるかが大事です。
 残る盾は5枚と多いものの、ダイレクトなら貫通可能。
 メンダコ+盾で耐えられたら、盾0に出来ても文具フルムーンを2回突破する必要があります。
 その場合どうなるのか分からないのでここで仕留めたい。
 ダイレクト使用を宣言しドキドキのアタックフェイズへ。
 キングゲーム×3とウズラグを手札に揃えるのが精一杯で、面開けは出来なかったので盤面は埋まった状態です。
 サシェ側がメンダコギロチンにて、チアをトラッシュ送りしウズラグをテキスト消し。
 撃った時点で耐えても負けなので文具は吐かず。

 手順間違えそうで胃が痛いですが、まずはウズラグで正面を踏みます。
 続けてキングゲーム片方でアタックし、ウズラグをハイ&ローへ変換。
 ハイ&ローでそのまま1点目、ここで除去が捲れたら終わります。
 ……捲れたのはNB。
 更にダイレクトによるリフレッシュダメージが入りますが場出しLBがトラッシュへ。
 残り盾3枚。胃が痛い。
 続けて真ん中のキングゲームで殴り、キングゲームをウズラグへ変換。
 そこで気付きます。

(あれ? これ足りてなくね?)

 残るは2点分。
 リフダメ足しても3点と盾の分しかありません。
 幸い盾はゼロになりそうなので頑張るしかないかと、ウズラグで殴りつつハイ&ローをトラッシュへ。
 そこで気付きます。

「手札ってゼロですか?」

 対面へ確認。

「ゼロです」

 ……メンダコのコストでなくなったんか!

 対面の手札がない場合、ハイ&ローはこちらが4を見せられれば4以下の好きなシグニを出せます。

 つまりは王の帰還が起きます。
 手札に余っていたサーバントQ2を見せ、キングゲームを場出し。
 LBも特に捲れずにこのターン削りきって勝利となりました。
 確かに毎ターンエナを貼りしつつ、盤面起きつつ、ピルピルキー起動をしていたら確かに余裕はないのかなと。
 手札0なのは嬉しい誤算でしたが、LBでドローサーチが捲れていたらダメだったのでラッキーでした。

 ……エンゲルとかいうやつ運でしか勝ってないな?

決勝:【悲劇の駄姫 グズ子】先手×

 本日2戦目のミラーマッチ、予選で当たった方と同じ方。
 立ちはだかる巨大な壁を前に敗北。

 ミラーマッチしたら上手い方が勝つに決まってるんだよなぁ!

 今回は先手後手が入れ替わってスタート。
 お互いサクサク進めて10分ほどでレベル4へ。
 こちら盾0、お相手盾3。
 こちらの4の初ターン、お相手はフーリッシュで流してきます。
 試合展開はほぼほぼ先程と同じで、先手後手が入れ替わったのみ。
 返しのターン、お相手4へグロウ。
 お相手盾3キープしているものの、エナがハッカの白1のみに。

(ここしかないのでは?)

 先程はお相手が下振れただけで、同じことをしても負けるのみ。
 しかもさっきは下振れた上で負けてます。
 何かしらどうにかするしかありません。
 プリンセスディフェンスでエナをあげずに流し、返しにグレイブディガーを撃たせる。

 そのあと極力エナを与えないよう守ることが出来れば……!

 覚悟完了。
 先程見せてなかった(見せずに勝手に死んだ)プリンセスを叩いて流します。
 そして返しのターン、ダイレクトを宣言してアタックフェイズ。
 グレイブディガーも何も叩いておらず、ギリギリなのでキングゲームチアのみですが致し方なし。

 そもそもどうせこのターン、エナもないしグレイブディガー叩くしかないハズなので1面で十分――、

「エクシードでチアダウン凍結で」

 寝転がるキングゲーム君。
 なくなる要求。
 ぶりっつ1回分残ってるの忘れてました……いやそもそもセレハピあるの見ていたハズなのに、どうしてイケると思ったのか。

 しかもグレイブディガー撃ってもらう前提で、ルーレット君場だしする気満々でサーバントなんて持ってません。
 再度言いますがこちらの盾は0です。
 そもそも1ターンエクシードで流された時点で負け確投了案件な気がしますが、最後の瞬間まで抗うタイプなのでみっともないですが続行。
 サーバントのない今、残されたチャンスはフーリッシュ絡めたドローのみ。
 フーリッシュで自分の盤面をバニッシュし、2ドローのモード。
 サーバントはおらず。
 まだです。
 3以下場出しでハッカドール1号をリアニして1ドロー!!

 ………引かない。

 サバなくて死にました。

 後手5ターン目で終了!?
 しかもテキパキ回してたせいで、試合時間15分くらいなんですが!?
 決勝が一番しょうもないのでは!?

 さっきの5倍くらい恥ずかしい……誰か助けて……。

 対面に謝罪しつつ試合終了。
 なんとも言えない気持ちでレシピを並べるエンゲル。
 待っていてくれた友人達からの無垢な、

「あれ? 決勝もう終わったの? 早くない?」

 という言葉が胸に突き刺さります。
 煽りでなく純粋に驚いて言われている分逆にダメージがデカイ。
 ちなみに事情を説明したらきっちり、

「あんたまたやらかしたの」

 とバカにされたので追い打ちをくらいました、なんも言い返せねぇ……!

 はい、という訳で以上が2位と言えば聞こえは良いですが、ラッキーだっただけのヘタクソのセレモニーでございました。
 という訳でプリンセスもTMB君も役に立ちませんでした!
 むしろTMBくんは回しててめちゃくちゃ邪魔でした!
 はい、ヘタクソだった八つ当たりはこれくらいにして恒例の負け飯!

 エンゲルの熱望により鳥貴族さんへ!
 とにかく山芋の鉄板焼きが食べたくて仕方なかったんです。
 あと単純に焼鳥大好きなのと、先程の恥ずかしい決勝を酒で忘れたかったのもあります。
 何はともあれグズ子さん達成ということで、残るはママとあやの2人。
 次回オールスターセレモニーあれば、このどちらかで出ると思います。
 もしかしたらFOURTH+++かもしれませんが、またブログにすると思うので良かったら読んで下さい!

 ではでは今回はここまでとさせて頂きます!
 セレモニー開催店舗のホビーステーション大須本店様、参加されたセレクターの方々、対戦してくださった方々、一緒にご飯へいった方々、そして何よりここまで読んで下さった方、本当にありがとうござました!

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